経歴、職歴など, toppage

子供時代: 生まれつきエネルギーに敏感で、生き物の周りにあるエネルギーフィールドが色で視えていた。他人の感情をスポンジのように吸い取る力があった。死んだ人の姿が、生きている人間と同じように見えていた。過去世の記憶があって、今生でどんなことをする予定なのかも覚えていた。星から来たこと、肉体の目では見えない家族がいつもそばにいてくれていることを知っていた。小学生低学年のころは、同級生の本質や過去世の一部が見えることがあった。言っていることと思ってることが一致していない人のことはすぐに判別できたし、そういう人たちと関わるのは嫌だった。 母の記憶によると、しゃべり始めたのは平均よりも随分早くて、喧嘩の調停役が上手だったらしい。 学生時代は体を動かすことが好きで、小学校、中学、高校の間ずっと運動部に所属していた。 子供時代になりたかった職業は、弁護士、小学校の先生、漫才師、キャンプの先生、サバイバルの先生。中学校の卒業文集に、高校を卒業したら吉本興業に入って漫才師になるという作文を掲載した。大学時代はお笑いサークルに入って、漫才とダンスを学んだ。 大学・大学院:英語言語学の学士号と修士号を取得。 学生の6年間は教師業に携わっていた。塾の先生、公文の先生、家庭教師として、中学生と高校生に英語と数学を教えた。 社会人になってから興味が出てきた職業は、作家(本を出版すること、ジャンルは自叙伝と、ヒーリングの専門書)。 社会人最初の5年間は、管工事業界で営業職に就いた。配管施工図をAUTO CADで作成するなどのエンジニア部門にも携わった。管工事業界での仕事を辞職後、コンピュータ業界、医用機器メーカー、給湯機メーカーで翻訳・通訳業務に携わる。その後、ドイツの印刷設備機器メーカーの日本支社を立ち上げる際の、スタートアップメンバーとして尽力。オフィスマネージャー兼社長秘書として、管理業務、営業業務、会計業務などすべての分野の統括をこなした。 1998年、アメリカのナバホ保留地で、ナバホ男性、Philmer Bluehouseさんと出会って弟子入りし、ナバホの伝統的なピースメイキング手法とメディスンワークを学び始めた。以降はナバホ研究家として活動を開始。 ピースメイキングについての一連の記事は、ウェブマガジン「レアリゼ」で掲載された。 フリーランスとして働くようになってからは、英語と日本語間の翻訳と通訳、ツアーガイド、現地ガイド、テクニカルライター、機械の取扱説明書の作成など、幅広い分野での仕事をこなした。 空き時間を見つけては、国内・国外問わず、予定を決めずに出かける1人旅に出かけた。往復の航空券とレンタカーの予約だけを持って海外に出かけ、旅を満喫。人懐っこく、柔軟な性格なので、世界中で友達を作れて、どんな環境でも馴染むことができて、自分らしさを表現できて楽しめた。 2006年と2007年、松木正さん主催のラコタツアーに通訳として勤務。 2007年にナバホ師匠の息子さんからプロポーズを受けた。 2008年に日本で結婚、アメリカの配偶者ビザを申請。 2008年に稲本百天先生から霊気を学び、光明霊氣道の師範になった。 2008年に由井寅子先生が教えるホメオパシーの学校と出会い、ホメオパシーを使い始めた。それ以来、風邪薬や痛み止めの市販薬を一切取らなくなった 2008年にアメリカに移住。 2009年から家庭菜園を始めた 2009年に長女が誕生。 2014年に電子レンジと家電製品の使用を一切止めた。 2015年に松村潔先生からホロスコープとタロットを学んだ。 2016年にDoreen VirtueさんとRadley Valentineさんからエンジェルカードリーディングを学び、それ以降、エンジェルカードリーディングを提供している。 2017年に奥津典子先生からマクロビオティックを学んだ。ぬか漬け、お味噌、みりんなどを自宅で作るようになった。 2020年、ミディアムシップの学校で、心霊リーディング手法を学んだ。 2021年、ファミリーホメオパスの資格を取るためのコースと、インナーチャイルドセラピストコースに入学し、本格的に学び始めた 2022年、及川遼先生のプロ手相講座で、手相をはじめとする数多くの占い技法を学び始めた。 2023年6月から、プロホメオパスになるための4年生の学校に入学し、勉強を続けている。 <毎日の日課として続けていること> ・ブログ記入、ポッドキャスト配信、 ・朝昼晩の散歩、 ・朝晩の感謝のお祈りと祝詞心経を唱える、 ・トレッドミルでジョギングして、サウナで大汗をかいてデトックス、 ・1日2食(16時間ファスティング)、 ・TFTタッピング療法、 ・電子レンジフリー生活、家電フリー生活、 ・「時短」とは真逆で、丁寧に時間と愛情をかけて食事を作る

手相鑑定, toppage

私の祖父は晩年、手相や数秘術など多数の占い技法を、地域の人たちに教えていました。祖父から手相の基礎を教えてもらったおかげで、幼い頃から手相に興味を持っていました。 2022年になってから、もう一度基礎から手相を学びたくなり、及川遼先生の元で流年法を学びました。

光明霊氣道, toppage

光明霊氣道 (日本を離れていない純粋な直系) 光明霊氣道のロゴ 私は2008年に稲本百天さんから光明霊氣道を習いました。百天先生は浄土宗の在家僧の方で、京都の鞍馬山の近くに住んでおられます。鞍馬山は波動の高い磁場で、霊気創始者である臼井甕男先生が宇宙から霊氣エネルギーを託された場所です。光明霊氣道は日本を離れていない稀有な系統です。臼井先生から林忠次郎先生、山口千代子先生、百天先生に伝えられ、私は5代目の師範にならせていただきました。 エネルギー交換としての費用は以下の通りです。 初伝, $200; 中伝, $200, 奥伝, $500. 霊氣ヒーリングの施術、30分$50、もしくは60分, $100. 臼井先生(左) & 百天先生(右) 光明霊氣道公式ページ 光明霊氣道公式ページ英語 光明霊氣道-国際向け公式ページ 効果 – リラックス効果 & ストレス軽減 – 軽度な怪我や頭痛の改善 – 体、心、魂のバランスを整える – 霊的な気付きを促す – 自己免疫能力を促進する、バイタルエネルギーを高める 霊気ヒーリング 霊気ヒーリングの施術を提供しています。30分か60分のいずれかでお選びください。エネルギー交換としての費用は30分$50、もしくは60分, $100をお願いしています。 霊気の歴史についてはこちら。

暮らしやすい世界作りに貢献したい, toppage

このビジネスのでっかい目標は、「犯罪ゼロの暮らしやすい世界作りに貢献すること」と設定した。みんながお互いに思いやりを持って親切に対応し合う、助け合う。そういう世界で暮らしたい。口先だけでなく、心の底から本当にそう思っている。 このビジネスを起業する直前に、私たち家族にとって忘れがたい事件が起きた。2016年5月だった。 私たちは家族旅行で、他の州のある町を訪ねていた。この町に 引っ越そうと真剣に考えていたからだ。学校が終わって長い夏休みに入ったので、下見を兼ねて、そして夫の就職先の面接も兼ねての、1週間ほどの家族旅行だった。一泊目を無事に過ごした翌朝、動物園と水族園に出かけた。事件はそこで起こった。 私たちが駐車場に戻ってきたとき、私たちの車の窓は割られていて、車の中の荷物は全部なくなっていた。 事故現場を見た時のショックは、今でも鮮明に覚えている。心が凍ってしまって、声が出なかった。目の前にある状況をすぐに把握できなかったし、信じられなかった。信じたくなかった。誰がこんなことを?どうして私たちの車?なぜ家族旅行中に?なぜ私たちが被害者にならなければならなかったのか?私たちが一体何をしたというのだろう? 私たちに過失がある? 私たちが無防備だった? いや、そんなはずはない。なぜなら、平日の真昼間の時間帯だったから。全米の学校が夏休みに入っていて、動物園の駐車場には大勢の家族連れのお客さんたちが次々と入ってきていて、多数の車が駐車されていた。駐車場は完全なオープンスペースで、視覚を遮るような木々も建物もなかった。私たちの周囲には、私たちの車よりももっと高級な車たちもあったし、もっと古くてぼろい車たちもたくさんあった。けれど、被害に遭ったのは私たちの車だけ。 警察に電話をしてから、警官が現場に来てくれたのは2時間後。警官の到着を待つ間、私と娘は割られた窓のそばで泣いていた。その2時間で、現実を見せつけられた。何台もの車が駐車場に入ってくる。そのうちの何人かは窓を開けて私たちに、「車上荒らしか?」と聞くので、泣きながらうなづくと、「じゃ、自分たちは別のところに車を停めるわ」とあっさりと言う。「大丈夫ですか?」とか「お気の毒に」とか、私が期待していたような親切な言葉は一切なかった。 冷静に分析すると、これって引き寄せの法則を現実化して見せてくれたんだと思う。ネガティブなエネルギーは、ネガティブな現実を引き寄せる。私たちは被害に遭って、一気に波動が落ちて、ネガティブなエネルギーに包まれてしまっていた。私は泣きながら、悲しみつつも、色んなことに激怒していた。実際のところ、目に入る人すべてが犯罪者に見えた。だから、声を掛けてくる人たちも、自分勝手なコメントしか言わない人たちだった。厳しい言い方だが、私がそういう人たちを現実化して引き寄せて、見せられていたのだと思う。 もっと冷静に分析すると、そもそも、この時期の私たちは圧倒的に負の連鎖に巻き込まれていた。すべては夫に降りかかった災難の嵐。突然のレイオフに始まり、職業訓練学校から当初の話とは異なる高額の授業料を請求され、詐欺被害に遭って数千ドルを奪い取られた。2016年は夫にとって最低最悪の一年だった。連日暗い表情でため息をついている夫が家にこもりっきりで、私自身も気が滅入った。 *** この事件が私の魂を激しく揺さぶった。私の今生の目的を思い出させてくれた。私は寄り良い世界作りに貢献したくて、転生してきたんだった。それを思い出させてくれた。嫌な体験だったけれど、結果的にはこの事件が人生の転機を引き起こしてくれた。 私はどんな犯罪でも嫌だ。他人を傷つけて、他人から奪って、自分の足りないものを他人から補って補強しようとする心理の、根底になるのは何だろうと考えてみた。恐れかなと思った。自分自身が満ち足りていないから、恐れが生じて、他人から奪って、足りない部分を補強しようとする。けれども他人から奪うという行為は、その犯人のことも被害者のことも傷つけて、負の連鎖を引き起こすだけ。ここから抜け出すには、すべての人々が、自分の真の幸せは自分の内側から湧き出るものであることを、本当に思い出すしかない。他人から奪わなくても、足りないものや必要なものはすべて宇宙が提供してくれる。自分自身が宇宙と繋がっていれば、他人から奪おうなんて考えなくなる。むしろ、幸せで満足している人は、その高い波動を大勢の人たちとシェアしようと思うようになる。 私は心から信じている。すべての人々が宇宙のルールを思い出しさえすれば、真のスピリチュアリズムを思い出しさえすれば、誰も犯罪を犯さなくなる。他人から盗む必要もない。他人を傷つける必要もない。宇宙には限界がないから、惜しみなく提供し続けてくれる。というか、必要なものはすべて私たち自身が、正しいプロセスを踏むことによって、何でも生み出すことができる。何でも可能だ。すべては思考から始まる。あなたが考えることをイメージすることができれば、もうそれは創り出す、生み出すということのプロセスの第一歩を進めたということ。他人と競争する必要はない。他人と比べる必要はない。私たち全員がなりたい自分になり、必要なものは受け取り、あふれ出るものは他の人たちに分けてあげれば良い。勝ち組・負け組なんてない。私たちはみんなもう既に勝っている。もう既に幸せで、満ち足りている。 私たち一人ひとりが本当の自分を思い出すことができれば、自分のことを大好きでいられる。自分に満足している人は、自分を他人と比べたりしない。その必要がないから。自分が幸せだから、他人にも幸せになってもらいたいと本気で願うようになる。幸せな気持ち、前向きな気持ちは、どんどんたくさんの人たちにも分け与えたいって思うものだ。私はそう信じている。 この地球に転生してきた魂たちはみな、何らかの形で世界平和に貢献したいと思っている。私は心からそう信じている。私たち全員が大きな一歩を踏み出す必要はない。一人ひとりが小さな一歩で良いと思う。小さな一歩というのは、本当の自分を見つけて、どんなことが得意なのかを思い出し、それを社会に提供すること。その小さな一歩を続けていると、生かされている日々を愛おしく感じるようになる。一日、一時間、一分、一秒を、大切に過ごそうと思うようになる。私にしかできない小さな一歩を、この人生最後の日まで続けるつもりだ。 私にできる小さな一歩は、より良い世界作りに貢献すること。私にご縁のある魂たちが、生まれる前に設計してきた人生を生きることで、毎日を大切に有意義に過ごせるように、できる限りのサポートをしていきたい。 エネルギーは感染する。良いエネルギーも悪いエネルギーも、良い思念も悪い思念も、あなた次第。それならば、まずあなたから始めてみようよ。夜はぐっすり眠って、朝はすっきり気持ちよく起きる。心地良いエネルギーを、あなたから発信しよう。あなたが出会った人に笑顔で挨拶すると、その人にあなたの幸せな心地良いエネルギーが伝染する。それを受け取った人は、また別の人に同じことをして、さらに良いエネルギーが伝染する。万が一、あなたが不愛想な人に出くわしたり、電車で足を踏まれたりしても、その負のエネルギーをあなたのところで止めてしまえば、負の連鎖は起こらない。もしかしたらその人は普通に気持ちよく目覚めて家を出たのに、負のエネルギーを持っていた人に出くわして負の影響を受けてしまったのかも知れない。 何度も言うが、すべてはあなた次第。地球は他の魂たちとの共同作業で現実を作っているので、他人からの影響を受けてしまうこともある。でもその影響を受けた後に、どのような対処をするのかは、あなた次第。負の連鎖を引き受けてしまって、次の人につなげてしまうのか、それとも、あなたが負の連鎖を断ち切って、笑顔に切り替えて、ポジティブなエネルギーに切り替えて次の人に渡すのか。どんな状況でもポジティブなエネルギーに切り替えてくれる人の数が増えれば増えるほど、幸せな人が増えて、親切な人が増えて、ポジティブなエネルギーの連鎖の方が強くなる。 さぁ、あなたはどちらに貢献したい?ポジティブな連鎖を作る側? それとも負の連鎖を繋げる側?あなたの何気ない小さな言動って、常にどちらかの側に加担してる。だったら、意識的に、ポジティブな連鎖を生み出す側に加担していけば良い。 私たちの何気ない言動、思考のすべてが、この世界を作ってる。水面の波紋みたいなもので、小さなことでも、やがては大きなうねりを生み出すことができる。小さな一歩、でも、コツコツ続けていけば、頑丈なしっかりとした、大きなうねりに成長させることだってできる。その小さな波紋はあなたの笑顔から始まるよ。

祖父の思い出, toppage

祖父が亡くなってから、40年以上経った。それでも私は、いまも祖父のことをよく思い出す。新太郎おじいちゃんは私が一緒に時を過ごせた唯一のおじいちゃんだった。両親の祖父母4人のうち、記憶が残ってるのはこの祖父だけ。他の3人の祖父母は、私が生まれる前に他界していたか、私が幼かった頃に他界したので、記憶が残っていない。 だからこそ、新太郎おじいちゃんのことは鮮明に覚えている。新太郎おじいちゃんが亡くなったのは私が11歳のとき。一緒に過ごせたのは、私が小学生だったときだけ。それでも、祖父から学んだことは大きかったし、祖父の存在はすっごく大きかった。 祖父は頭が良くて、知識が豊富だった。特に秀でていたのは、数秘術。数字の持つエネルギのことを教えてくれた。数字のエネルギーは宇宙そのものだ。でっかくて、神秘的で、掴みどころがない。難しいけど、魅力的。 祖父は大工をしていたが、年をとってからは地域の人たちに数秘術を教えるようになった。趣味で。だからお金はいただかなかった。人々が喜んでくれることが嬉しいと、よく話していた。数秘術から始まって、手相、名前の画数、四柱推命、占星術など、いろんなことを勉強して習得しては、その知識を人々に分け与えていた。 私が生まれてすぐ、祖父はありとあらゆる占い方法を駆使して、私へのメッセージを伝えてくれた。祖父が伝えてくれた私の人生設計は、ざっとこんな感じ。 私は世界のあちこちを旅するようになる。この人生では二つの土台を持つ。人生前半は日本。後半は外国。多分、アメリカだろう、と祖父は言ってた。中間地点は大体40歳前後。人生の後半で、私は偉大な先生として活躍する。学校の先生ではなくて、霊性や生き方についてのことを教える先生。大勢の人たちが私の話を聞きに来るだろう。 私の名前を付けてくれたのも祖父だ。祖父曰く、名前を選んだのは私本人だったのだそうだ。私が生まれる前、魂の私が祖父を訪ねて、この名前にしてほしいとお願いしたのだと、祖父は教えてくれた。 祖父が亡くなる前、まだ魂が肉体に入っていた頃、祖父の魂は私の夢の中に会いに来てくれた。そして、もうすぐ人生を終えることを伝えてくれた。その夢から2週間くらいして、祖父は旅立った。 お葬式の日、私には祖父の姿がはっきり見えていた。祖父は、葬儀に参列している家族や親族のことを観察しながら、みんなが泣いて悲しんでるのが辛いと言った。この人生でかけがえのない経験を積むことができたし、全体的にこの人生には満足できたとも話してくれた。旅立ちを笑って見送って欲しい、とも言ってた。祖父は私に笑ってほしいと頼んだ。だから大声で笑って、祖父は無事だとみんなに伝えた。けれども、祖父の姿が視えていたのは私だけで、私は嘘つき呼ばわりされた。特に、母からはものすごく怒られた。 今でも、祖父がいてくれたらなぁと、ふと思うことがある。肉体では会えないけど、祖父のエネルギーを感じることはできる。いつもじゃない。祖父も向こうの世界で忙しいから。私も忙しいので、祖父のことを四六時中考えてるわけじゃない。祖父も私も、お互いに忙しいことを知っているし、束縛し合ったり干渉しあったりする間柄じゃない。時々、思いを送り合う関係。それが私には心地良い関係だ。 短い年数だけだったけど、祖父と一緒に時を過ごせて良かった。私の人生が終わったときに、祖父はきっと迎えに来てくれるはず。その時に、いっぱい楽しい思い出を語り合おうと思っている。祖父がいなくなった後の、私の波乱万丈な冒険話も、いっぱい伝えよう。祖父はきっと、ハラハラどきどきしながらも、笑顔で聞いてくれるだろう。

フィナンシャルコンサルタント, toppage

老後の準備はできていますか?私はアリゾナ州認定の保険エージェントです。あなたと、あなたの大切なご家族のために、老後のお金について考えてみませんか?2022年の5月から、プロのファイナンシャルコンサルタントとして活動しています。 Arizona State Insurance License Number: 20317425

ホメオパシー相談, toppage

私がホメオパシーと出会ったのは2008年です。アメリカ人男性と結婚した直後でした。 友人の中に、アメリカで数年暮らしていた経験を持っていた子がいました。アメリカは医療費がとても高額なので、日本のように気軽に病院には行けない。だから、移住前にできる限り多くのヒーリング方法を学んで習得しておくべきだ、と彼女は私に熱弁してくれました。そして私は、霊気とホメオパシーを学びました。 私がホメオパシーを学んだのは、カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー(CHhom/シーエイチホム)という学校です。当時、創始者の由井寅子先生は、大勢の日本人の方たちにホメオパシーを知っていただきたいという思いから、日本各地に足を運んで、ホメオパシーの基本講座をされていました。ちょうどタイミング良く、私の地元にも来てくださり、講座に参加させていただきました。由井先生はとてもパワフルなエネルギーの方でした。直接お会いできて光栄に思いました。 ホメオパシーに出会うまでの私は慢性的な頭痛に悩まされていて、痛み止めのバファリンを頻繁に取っていました。自分の家を購入して一人暮らしでしたので、生活費や住宅ローンの支払いに追われる日々した。心配性でストレス満載の生活でしたので、時々、理由のわからない腹痛もありました。夜中に救急で病院に行ったことが数回ありました。 ホメオパシーと出会ってからは、頭痛も腹痛もホメオパシーレメディで対処できるようになり、病院に行く必要が無くなりました。小さな砂糖玉が本当に効くのです。これには本当に驚きました。医薬品のような副作用も中毒性もないので、安心して使うことができます。 長年ホメオパシーの恩恵にあずかってきましたが、これからはホメオパシーを伝える側に回りたいという気持ちが芽生えてきました。2022年に、オンラインコースを2つ取りました。1つはファミリーホメオパスコース、もう一つはインナーチャイルドセラピストコースです。 2023年8月に、ファミリーホメオパス・ホームキットアドバイザーの認定を受けました。認定番号: 257 また、新しい目標も生まれました。2023年6月に、4年制のプロホメオパスコースにも入学しました。4年間しっかりとホメオパシーを学ぶことを楽しみにしています。資格取得後には、大勢のクライアントさんと出会い、ホメオパシーを通じて、心・身体・魂の改善のお手伝いをしていきたいと思っています。

使命と目標, toppage

使命 私たちにご縁のある魂たちに、 スピリットたちからのメッセージや情報を伝えることで、 互いに魂を成長させ合い、気付きを高めていきたいと思っています。   3つの目標 ご縁のある魂たちが (1) 本当の自分を思い出し、 (2) 得意なことを再発見して、 (3) 他の人たちに提供できるように、 お手伝いすることです。   1つのでっかい目標 暮らしやすい世界作りに貢献したい 犯罪ゼロの世界を目指す。みんながお互いに親切で思いやりを持って助け合う世界へ。

Three Wisdomについて, toppage

Three Wisdomは、私の名前、三智子に由来します。3つの智慧を授かる子供という意味です。祖父がつけてくれた名前です。 私の名前は現在の状況にぴったり当てはまっています。 日本で生まれ育ち、ナバホ男性と結婚し、アメリカで生活しているからです。 Three Wisdom のロゴには、3つの異なる文化を融合し、より良い世界を作ることに貢献したいという願いを込めています。 日本、ナバホ、アメリカには、それぞれの祖先たちが築いてきた文化や考え方、習慣があります。異なるところもあり、似ているところもありますし、良い点も悪い点もあります。 考え方や行動パターンなどの違いを認めて受け入れ、 足りない部分は互いに補い合い、助け合うことで、 互いをよく知り、学ぶことで、尊敬し合えるはず。 その融合からは、想像以上の優れたものを生み出すことができるはずです。 より良い世界を作る公式は まず、それぞれの智慧を学び、 そして、それらの智慧をつなぎ合わせ、 相互作用の元で、調和を生み出す。